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活動記録

2018/10/27

第56回日本糖尿病学会中国四国地方会

10月26日〜27日に下関市で開催された第56回日本糖尿病学会中国四国地方会に本講座から、乙田と粟飯原先生が参加しました。私は血中の可溶性ウロキナーゼ型プラスミノーゲン活性化因子受容体(suPAR)濃度が、糖尿病性腎臓病の重症度とその予後を反映するという研究結果を発表しました。糖尿病性腎臓病の予防に向けた取り組みがますます重要となってきており、更なる検討をしていきたいと考えています。
 

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